高1からの自立学習サポート予備校サイン・ワン高等部
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サイン・ワン高等部の指導理念

指導理念
サイン・ワン高等部が育成する自己実現力

サイン・ワン高等部 卒業生の声

受験勉強の遅れを取り返せたのは集中できる環境

自分が本格的に受験勉強に取り組み始めたのは、高3の春頃でした。自宅では集中力が途切れ易いため、学校帰りにそのまま塾に寄り、閉校時間になるまで集中を切らすことなく勉強に取り組みました。特に、週1回行われるチュータリングでは、先生とマンツーマンで学習の進捗状況、目標を確認することで、自分が何を不安、苦手としているのかを客観的に確認することが出来、それに応じた課題や教材に取り組む事で過度に苦手分野に力を割くことを避けられ、満遍なく学習に取り組む状況を作ることができました。

卒業生の声

國學院大学 3年生 
染谷 映香さん
(伊奈学園総合高校卒)

映像授業を活用し効率的に学習時間を確保

基本的に平日は毎日部活があったのですが、サイン・ワンの映像授業は、自分の携帯からでも見ることが出来るので、昨日学習した内容の復習を隙間時間で見る事が出来て、時間を有効に使えてとても助かりました。また、忙しいながらも、家で勉強ができないタイプだったので、綺麗で隣の人と仕切られているサイン・ワンの自習室はとても集中して勉強ができる場所でした。また、私の場合は、通う事がオン/オフの切り替えになり、時間が限られている事でかえって、学習の効率性があがったように感じます。

卒業生の声

早稲田大学 1年生 
小関 花歩さん
(熊谷女子高校卒)

チュータリングで勉強のやる気が継続

週1で行われるチュータリングでは、勉強の進捗状況を考慮し具体的な勉強の計画を先生と一緒に練っていました。これにより自分が何の科目を重点的に勉強すべきか、その科目を受験までに間に合わせるためにはいつまでにどれだけ勉強すべきか、これらが明確になるため勉強を効率的に進めることができました。チュータリングでは週ごとに自分のタスクや目標を細かく決めるため、タスクを消化したときや、目標を達成したときの高揚感はたまらないものでした。これが勉強の継続的なやる気に繋がったと考えます。

卒業生の声

茨城大学 3年生 
白島 大河さん
(熊谷西高校卒)

変化する大学入試

昨年度(2020年度)私立大学一般入試での志願者数は約379万人。実に14年ぶりに減少となりました(前年よりも約10万人減少)。
この現象の原因を2つのポイントから分析していきます。
変化する大学入試

押さえておきたい、大学入試傾向

押さえておきたい、大学入試傾向

サイン・ワンでは、定期的に全高等部生を対象に学年集会を開催。
受験に関する最新情報を提供しています。

サイン・ワン高等部では、定期的(2~3カ月に1回程度)に『オンライン学年集会』を行っています。
大学入試の傾向や、現在高校生の皆さんが置かれている状況の分析、高校生の皆さんに時期に応じた過ごし方や部活などとの両立方法、高校生活や入試に向けての意識を高めてもらえるような内容をオンラインで生配信しています。

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