高1からの自立学習サポート予備校サイン・ワン高等部
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先生からのメッセージ

先生からのメッセージ

数学:天野 貴宣先生

難問も基礎事項の
組み合わせで解ける!

難関大の数学対策をしようという時、難しい問題集にばかり手を出す人がいます。しかし、むやみに難問ばかりを解いていても、決して難問が解けるようにはなりません。難問を解く力は「教科書レベルの基礎事項の深い理解」が土台となっているからです。貧弱な土台の上に豪邸は建たないのです。ウイングネットでは、基礎・標準レベルの講座はもちろん、発展レベルの講座でも基礎事項の本質的理解を大事にしながら、それを応用する力を養っていきます。どんな難問も基礎事項の組み合わせで解けることを実感していきましょう。

担当講座:『高3必修国公立大・早慶理系数学』
『必修高2数学H』他

数学:天野 貴宣先生

英語:石橋 渉先生

「何が」だけでなく「どのように」
問われるかまで押さえよう!

He is ( ) to get along with.の括弧内に①impossible ②unableのどちらを入れますか。「人が主語だから…」と安易に②を選んでいませんか。本問の正解は①です。詳しい解説は授業でしますが、「形容詞」と「to不定詞」に関する正確な知識があれば解くことができます。入試英語で問われている知識は、一つ一つを考えれば単純なものです。ただし、実際には難関大を中心に単純な知識が組み合わさって問われることが多く、自分でしっかり勉強している 生徒でも正答率が低くなります。ウイングネットでは「何が」だけでなく、「どのように」 問われるかまで解説し、入試での得点力を確実にアップさせます。

担当講座:『高3必修総合英語Q』
『英語速読ゼミⅠ』他

英語:石橋 渉先生

国語(現代文):児玉 克順先生

最短時間で
最大効果をあげよう!

「現代文で失敗した。」という声をよく聞きます。しかし、私立文系志望でも受験勉強で現代文にかけられる時間は1割程度(英語:地歴公民:現代文:古典=4:4:1:1)でしょう。その少ない時間で失敗しない現代文の実力を付けるにはどうすればいいか、勉強の密度を濃くしていくしかありません。単に問題を解いて答え合わせというような薄い学習をするぐらいなら他の科目をやった方がましです。現代文の受験勉強はウイングネットの授業とその予復習+ 過去問で充分。 時間がかけられない科目だからこそ、ウイングネットで 最短の時間で最大の効果をあげよう。

担当講座:『高3必修総合国語(現代文)』
『高2必修国語(現代文)』他

国語(現代文):児玉 克順先生

生物:三浦 忠義先生

丸暗記から脱却し、
生命現象を正確に理解しよう

生物を暗記科目と考えて、一問一答的に用語を丸暗記するのは賢くありません。用語を単純に覚えるだけでは、平均点を取れたとしても高得点は望めないし、発展的な問題に太刀打ちできません。教科書レベルの知識を正確に深く理解できれば、各分野の内容がつながり応用する力もつきます。 基礎・基本を疎かにせず1つ1つの内容を着実に身につけていくことが成績向上への近道です。授業では、基本となる知識を一から丁寧に解説し、志望校合格に必要な学力作りを徹底的に行います。

担当講座:『高3必修総合生物』他

国語(現代文):児玉 克順先生

日本史:中務 康弘先生

読めば授業が浮かんでくる
「日本史まとめノート」を手に入れよう!

日本史攻略のコツは何でしょうか。教科書の太字を全部覚える? 入試では教科書の太字ではないところが問われます。用語集の頻度表示の高い用語を覚える? 用語集の頻度表示は教科書の掲載数であって入試の頻度ではありません。そこでウイングネットの授業です。授業では、歴史の流れが見えるように、かつ入試に必要な用語をすべて分かりやすく講義しながら黒板にまとめていきます。しっかりと授業を聞いた上で、これをノートに取れば、読めば授業が浮かんでくる「日本史まとめノート」が完成します。このノートを繰り返し復習することが日本史攻略のコツです。ウイングネットの授業を受けて、キミも「日本史まとめノート」を作りましょう。

担当講座:『高3必修総合日本史G』他

国語(現代文):児玉 克順先生
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